最新情報

2022年7月の記事一覧

8/1(月)今週の予定等

 8月・葉月(はづき)を迎えました。生活リズムを崩さずに過ごせているでしょうか?宿題は計画的に取り組み、部活動へ積極的に参加できていますか?「早寝・早起き・朝ごはん」を合言葉に自分自身で体調管理に努め、やりたいことをやりきれる、有意義な夏休みとなりますように。夏休み中の部活動につきましては、引き続き「熱中症防止」とともに「感染症拡大防止」に努めてまいります。ご家庭におかれましては、お子様が体調不良の場合、同居者に体調不良者がいる場合は、部活動の参加を控えるよう併せてお願いいたします。

【今週の予定等】

 〇8/  1(月)   夏季休業日(~8/31)

 〇8/  2(火)     夏季休業日(~8/31)

 〇8/  3(水)     夏季休業日(~8/31) 

 〇8/  4(木)   夏季休業日(~8/31)

 〇8/  5(金)     夏季休業日(~8/31)

 〇8/  6(土)   休 日

 〇8/  7(日)   休 日・吹奏楽部県大会

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本校HPはほぼ毎日更新中!

 本校HPは、夏休み中もほぼ毎日更新しています。ご家庭や地域の方々に生徒の取り組みの様子や最新情報など、本校の教育活動に対しご理解・ご協力いただくための一助となればと考え、最新情報を発信・更新し続けます。お便りとともに必要な場合は本HPを活用した発信もあります。一日1回はのぞきに来てください。

【最近の更新情報】

 「進路指導」  → 学校の活性化・特色化方針【県立学校魅力発信サイト】 

 「学校ブログ」 → 季節、生活のちょっとした情報等

 「今月の予定」 → 令和5年3月までの予定を更新

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青少年の保護者向け普及啓発リーフレット「保護者がおさえておきたい4つのポイント(生徒編)」<内閣府>

 中高生の子供を持つ保護者向けに、子供がインターネットを上手に・安全に使うスキルを習得するため、おさえておきたい4つのポイント「法令・規約などに違反する使い方をさせない!」「プライバシーを守ることは生命の安全に直結する!」「中高生のネット利用に潜んでいるリスクを正しく知り、一緒に考える!」「ペアレンタルコントロールからセルフコントロールへ!」及びいざというときの相談窓口を紹介しています。<内閣府>

 こちらをタップしてください → 内閣府HP

 こちらをタップしてください → リーフレット.pdf

 

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学校の活性化・特色化方針【県立学校魅力発信サイト】(埼玉県教育委員会)

 このサイトは主に中学校の先生方、県立学校への進学を考えている中学生やその保護者を対象として県立高校の魅力を伝えることを目的としています。各県立学校が作成した「学校の活性化・特色化方針」、「入学者選抜基準」(県立高校のみ)※がまとめて掲載されており、ワンクリックでホームページやファイルが開くようになっています。<埼玉県教育委員会>

  こちらをタップしてください → 埼玉県教育委員会HP

 

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自転車の正しい乗り方(警視庁)

 夏休み中は部活動での利用だけでなく、プライベートでの利用が多くなる自転車。学校においては夏休み前に交通安全教室を通じて事故防止の意識向上を図っておりますが、各ご家庭においても適宜、自転車の乗り方等、交通安全について話題にしていただけますと幸いです。

 こちらをタップしてください → 自転車の正しい乗り方リーフレット.pdf

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令和4年度 埼玉県公立学校説明会(令和5年度入試向け)<県立総合教育センター>

 埼玉県立総合教育センターHPに「令和4年度 学校説明会(令和5年度入試向け)」がアップされています。既にご覧になっている方もいると思いますが、夏休み中からそれ以降の説明会等の日程が掲載されていますので、あらためてご確認いただくようお願いいたします。

 こちらをタップしてください → 県立総合教育センターHP

 こちらをタップしてください → 全日制<南部> .pdf

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雷から身を守るには(気象庁)

 雷鳴が聞こえるなど雷雲が近づく様子があるときは、落雷が差し迫っています。以下のことを念頭に速やかに安全な場所へ避難することが、雷から身を守るために有効です。

【雷に遭遇した場合は安全な空間へ避難】
 雷は、雷雲の位置次第で、海面、平野、山岳などところを選ばずに落ちます。近くに高いものがあると、これを通って落ちる傾向があります。グランドやゴルフ場、屋外プール、堤防や砂浜、海上などの開けた場所や、山頂や尾根などの高いところなどでは、人に落雷しやすくなるので、できるだけ早く安全な空間に避難して下さい。
 鉄筋コンクリート建築、自動車(オープンカーは不可)、バス、列車の内部は比較的安全な空間です。また、木造建築の内部も基本的に安全ですが、全ての電気器具、天井・壁から1m以上離れれば更に安全です。

【安全な空間に避難できない場合の対応】
 近くに安全な空間が無い場合は、電柱、煙突、鉄塔、建築物などの高い物体のてっぺんを45度以上の角度で見上げる範囲で、その物体から4m以上離れたところ(保護範囲)に退避します。高い木の近くは危険ですから、最低でも木の全ての幹、枝、葉から2m以上は離れてください。姿勢を低くして、持ち物は体より高く突き出さないようにします。雷の活動が止み、20分以上経過してから安全な空間へ移動します。
 なお、保護範囲に退避していても、落雷地点の近くで座ったり寝ころんでいたりしていると、地面に接触している身体の部分に、しびれ、痛み、ヤケドが発生し、ときには歩けなくなることがあります。
(雷から身を守るには ― 安全対策Q&A ― :日本大気電気学会 から引用)

 こちらをタップしてください → 気象庁HP

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